宮村浩樹のプロフィール

宮村板金工作所

ものづくり日本大賞金メダル

平成17年8月4日 受賞

第1回ものづくり日本大賞(内閣総理大臣顕彰式典) 於:総理大臣官邸

顕彰内容

平成17年が第1回目となる、ものづくり日本大賞の個人部門において「金属造形屋」宮村浩樹が大賞に選ばれました!
平成17年8月4日に総理大臣官邸に招かれ、小泉内閣総理大臣より大賞の金メダルと賞状を直接手渡して頂きました。
この顕彰は内閣総理府、経済産業省、国土交通省、厚生労働省、文部科学省の選出する各部門において伝統的・文化的な「技」 の工夫や応用によって革新的、先進的な技術の開発、実用化を実現した個人または団体を厳選なる審査の上、表彰するもので、ものづくり名人の称号が与えられます。

宮村板金工作所

ものづくり日本大賞金メダル

平成17年5月31日 受賞

2005年度優秀施工者国土交通大臣顕彰(建設マスター)

顕彰内容

国土交通省は2005年度優秀施工者国土交通大臣顕彰(建設マスター)を発表、5月31日に東京・芝のメルパルクホールで式典を行った。トップレベルの技 能者として、今年度新たに建設マスターとなった456人を代表して、板金工の宮村浩樹氏(大阪府)に北側一雄国土交通大臣から顕彰状が手渡された 。今回を含めた全14回の顕彰で計4767人の建設マスターが誕生している。

宮村板金工作所

大阪テクノマスター

平成16年2月6日 受賞

高度なものづくりを支える熟練の技・大阪テクノマスター

顕彰内容

大阪テクノマスター制度は、ものづくり産業とりわけ高度な技術力を支える基盤的技術分野の発展に貢献している技術者の社会的な評価を高めるとともに、その 活動を支援することにより、優れた技能の継承・発展と、将来のものづくり産業に従事する人材の裾野拡大につなげることを目的に平成 15 年度に創設し、これまでに 19 名の技能者の方々をテクノマスターとして認定しています。

宮村板金工作所

ものづくり日本大賞金メダル

平成2年5月16日 受賞

全国建築板金競技大会(ZIC) 優勝

顕彰内容

全国建築板金競技大会(ZIC)は、全国の都道府県から代表選手を1名または2名選出し、現在は富士教育センターにて全国大会を開催。参加資格は各都道府県で選考会などを開き、理事長の推薦状があり、過去の優勝者で無い事。年齢制限は45歳以下である。

宮村板金工作所

大阪テクノマスター

昭和60年10月27日 受賞

技能オリンピック国際大会 入賞

顕彰内容

技能オリンピック国際大会は、2年に一度、ワールドスキルズインターナショナル(WSI:WorldSkills International)によって開催される、参加国の職業訓練の振興と参加者の国際親善・交流を目的としている技能労働者の技能を競う大会。
日本派遣選手の選考方法
中央職業能力開発協会が主催する技能五輪全国大会が毎年度実施され、技能五輪国際大会が開催される前の年の全国大会は、 国際大会への派遣選手選考会を兼ねている。全国大会は毎年10月末に行われ全国の都道府県持ち回りとなっている

宮村板金工作所

ものづくり日本大賞金メダル

昭和59年5月29日 受賞

昭和59年技能オリンピック選抜全国大会 優勝

顕彰内容

技能五輪全国大会(ぎのうごりんぜんこくたいかい)は、青年技能者の技能レベルの日本一を競う競技大会である。
選手選考
技能五輪全国大会地方予選(技能五輪地方大会とも呼ばれる。)で優秀な成績を収めた者
地方予選で競技が実施されない職種においては、優秀な技能を有する者

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